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グラブ工場研修風景

選手の「うまくなりたい」を支えたい。

私たちの型付けのモットーは「選手が守りやすいと思えるグラブにする」ということ。そのためには私たち自身も多くのことを学び、感じていかなければなりません。グラブの多くが革で出来ていることから、時には革のタンナーさんを訪れ革の特性を見聞きし、現物に触れたりもします。また、ある時には国内外のグラブ工場にて研修を積み、グラブの成り立ちを学びそれをグラブの型付けに活かしていきます。

あなたにあったグラブ

十人十色、千差万別

手の大きさ1つ取っても全く同じ大きさ厚さ、指の長さの人間などいません。関節の位置も人それぞれで微妙に異なります。しかし、グラブの型付けにおいては外れてはいけない「基本型」というものがございます。メーカー毎にこのグラブはこう使ってもらいたいという「基本型」が必ず存在します。

型付けのプロ

作り手に学ぶ

多くの有名プロ野球選手たちのグラブを作製し、型付けを担ってきた職人の技、知識を伝授していただきそのグラブの特長を活かした型付けを行っていく。私たちはグラブの作り手や型付けのプロに学び、お店の自己満足で終わることのないよう型付けを施していきます。

右左の匠

「右投げ」と「左投げ」の匠

当店には「右投げ」と「左投げ」それぞれの匠がいます。左投げ専門ブランドがある位ですから、左投げのグラブの使い方やフィーリングは右投げのそれとは異なってきます。プレーヤーの手にジャストフィットし、プレーの質を向上させるようなグラブのご提供をお約束いたします。